• 田畑 勝司

ディスクシステム版「ぷよぷよ」

みなさん こんにちは

(=゚ω゚)ノ <ドタバタのタバタです!!


えーと、今回はタイトル通りで何のひねりもないタイトル通りの思い付きブログです。


この間なんとなくウチのディスクカードを見ていて懐かしいなぁ~…とか思い出しながら

2020年の現在でも未だ現役のゲームの取扱説明書が出てきましたのでカキコしました。


1991年との事なので30年近くも前の事なんですよね…

って事は当時の私は13歳か…

中学生の頃…勇者特急マイトガインやってた頃かな?(違ったらスマソ)


さて、私の記憶が確かならば…

この「ぷよぷよ」徳間書店のファミリーコンピューターマガジン事、通称ファミマガで一般公募でゲーム募集のコーナーで評価の高いゲームは実際にゲーム化するなんて企画だったかと思います。


この「ぷよぷよ」この頃からアルル、カーバンクルが実在しビックぷよも居ます…

完成度がめちゃくちゃ高かったんですよね…

そして、このゲームディスクシステムの

書き換えで500円(片面500円、両面のゲームだと600円)だった記憶があります。

私の地元「ユーテックプラザ納屋橋」で書き換えてハマりまくりました。懐かしいなぁ…


ちなみにこのファミマガの企画で「クロックス」も書き換えてハマった記憶があります。

最近のパズルゲーム…特に落ちものパズルって少なくなりましたよね…

ぐっすんおよよ、ぱずるだま、ヨッシーのクッキー、XI[sai]、パズルボーイ…

あっ!?テトリスも忘れちゃアカンですな!


と、とりあえず、今日はここまで

ノシ

(=゚ω゚)ノ



#パズル #ぷよぷよ #ディスクシステム #ディスクカード #取扱説明書 #ドタバタのタバタ

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